mineo(マイネオ)

mineo(マイネオ)にはお得な家族割がある!

投稿日:

mineo(マイネオ)の家族割

マイネオには、家族割があります。

マイネオの家族割は申し込みが必要ですが、利用すると家族で利用している各回線の月額基本料金に対して50円割引が適用されます。

同じ家に住んでいない遠く離れたところに住んでいる家族であっても、この家族割は適用ができます。

mineo(マイネオ)の家族割適用条件

マイネオの家族割を適用するためには、いくつかの条件がありますのでそれらを満たさなくてはいけません。

まず、家族割で割引が適用できる回線の数は最大で5回線までです。

また、家族割で家族と認められるのは、主回線の契約者から3親等以内であることが必要です。

自分が主回線の契約者だとした場合、父や母、または自分の子供とその配偶者は一親等となります。

祖父母や孫とその配偶者は2親等になります。

曽祖父母やひ孫とその配偶者は3親等になりますので、ここまでがマイネオの家族割適用範囲です。

また、マイネオには家族割の他にも、複数回線割りという割引があります。

複数回線割りは、複数の回線を契約している場合に各回線から50円の割引をするというものですが、家族割と両方の割引を適用することはできません。

いままで複数回線割を適用していた回線に家族割を適用した場合は、家族割の割引のみが適用されることになります。

家族割を適用しようとする家族と主回線の契約者が別々の住所にお住まいの場合、あるいは姓が異なる家族の場合には、家族であるということを証明する必要があります。

家族の証明には、運転免許証など証明できる書類の提出が必要です。

書類の提出は、運転免許証などの写真をアップロードする方法で行うことができます。

家族割を適用している場合で、もしも主回線の契約を解約してしまった場合は、それまで家族割が適用されていた他の回線の家族割も解約になりますので注意しましょう。

また、マイネオでは18歳未満での契約ができなくなっていますので、18歳未満の子供を家族割にすることができません。

その場合には、名義を父親または母親の名義で契約して子供に持たせることで解決できます。

なお、割引については契約者が同じになりますので、家族割ではなく複数回線割を適用することができます。

ですから、家族の誰かがマイネオを持つのなら、家族全員でマイネオにしてしまって、家族割や複数回線割を適用することで、お得にマイネオを利用することが可能になります。

-mineo(マイネオ)

Copyright© mineo(マイネオ)ファン , 2019 AllRights Reserved.